お店や、商品で顧客を魅了するためには、物語が必要です。 その商品はどのような所が魅力的で、どこの国の物で、どのような歴史があるのか。誰が、どこで採れたどのような素材を用いて、どのような方法で、どのような思いで作っているのか。

発想が凄くてちょっとえぐい(@_@)

hkmurakami:

元コカ・コーラ社長、ブライアン・ダイソン氏は人生をジャグリングに例えています。

人生を5つのボールをジャグリングするゲームに例えてみましょう。「仕事」、「家族」、「健康」、「友人」、そして「精神」という5つのボールをまわし続けるのです。

すぐに仕事はゴムのボールだと気づくでしょう。落としてもすぐに跳ね返ってくるのです。しかし他の4つ、「家族」、「健康」、「友人」、そして「精神」は、ガラスで出来ているのです。これらを落としてしまうと、傷がついたり、痛んだり、粉々になってしまいます。二度と元には戻らないのです。

(出典: hkmurakami)

笑ったw

startup-lab:

・有名なTap Tap Revengeをディズニーに買収させたTapulous社のCEOが立ち上げ、

Googleモバイル事業、Admobのエグゼクティブを歴任したClay Kelloggを引き抜き、

20118月にサービスをリリースし、半年以内で収益を上げ、

・去年の10月に2億円の資金を調達し、

Kindle Fireのゲームエコシステムを盛り上げている

Chartboost】をご存知でしょうか?

設立:2011

masamasaking:

ちょっぴりエッチな『アディダス』新作プロモーション動画
こんなプロモーション企画したい。笑⇒

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O2O型の注目プロモーション事例まとめ - NAVER まとめ
記憶のストックに⇒
dermagnolie0115:

(坂井直樹の”デザインの深読み”: 伝説のクリエイター、ワイデン+ケネディのジョン C ジェイから、「これからの若いデザイナー達へ10のレッスン」から)

フランスのプロモーションとパブリシス(フランス)合併会社ビーコン「愛の始発駅」

2009年のカンヌ国際広告際のプロモーション部門で、日本が初めて受賞した作品w

フランスの広告代理店最大手、パブリシスの合併会社であるビーコンの手がけた夕張再建プロモーションで、夕張市の抱える「負債」問題に「夫妻」をかけた超自虐アイデアが人気を呼び、Tシャツやグッズなどが販売され一躍話題になったらしいですw

夕張夫妻「愛の始発駅」PV (by sumi0iwy)

カンヌと言えば今年一番印象に残ったカンヌ受賞作品は以前にも紹介したフランスの有料テレビ「カナルプリュス」の「The Bear」www

前にBloggerで更新しましたが最近Tumblurに移行しつつあるのでもう一度紹介すると、

迫力満点の映画撮影の最中にカットをかけた監督はなんとく熊。(笑)

それらしくインタビューに応じているのですが、実はテレビの前に敷かれた熊のカーペットの妄想というオチ。
「誰よりも映画を愛して見ているのに、どうして俺じゃないんだよ・・・」

っていう感じのメッセージが盛り込まれていますw

まず最初に思ったのは、フランス語や英語が苦手な私ですら、映像を見てるだけでだいたい大筋が掴めてしまうこと。これって実はすごく大事なんじゃないでしょうか。

テレビCMを見ている人のほとんどはCMになんてさらさら興味がなく、むしろ大好きなドラマのクライマックスシーン中に強引に切り替えられた「邪魔な広告」。それほど注意して見たり聞いたりしない消費者にとって、

この「The Bear」のように「最初なんだかよくわからないけど新映画の紹介?」「激しくやってて面白い」「えっ熊?wwwちょwww」みたいな、「なんだかわからないけど興味をそそらせる」っていうのは、大衆相手のプロモーションには本当はすごーーーく大事な気がします。

まぁ、それは置いておいて。。

私はそれほどカンヌ国際広告祭を知らないけど、twitterやらFacebookでやたらシェアされて上がってきた今年カンヌ記事を見ていると、その印象はやたら「テクノロジー」とか「デジタル」というキーワードが目立っていて、受賞している作品も超!!超!!感動的ではあるものの、私にはwちょっぴり難しいが多いなぁっていうのが正直なところでした。(´・ω・`)

でもこの「夕張夫妻」のように、世の中にある「課題」を解決するための手法は本当は何億通りもあって、それだけ多面的に評価されていいはずだって思った。

その中で「時代の流れ」というものがあり(今でいうとやはりテクノロジーとかになるんでしょうね)、どれだけ時流に即したアイデアを練り出せるかが勝負なんだと思いました(´・ω・`)

むしろこういう方が面白くて馴染みあるんじゃない!?

カンヌの審査員として召還された世の中を動かしてきためちゃくちゃ優秀で頭の良い人たちが、消費者をどんどん置いてけぼりにしないことを願います(´;ω;`)


個人的にbeacon communications k.k.さんの手がけるプロモーションは、海外よりな発想が多くてすごく好きですwww

ビーコンは合併前がフランスのエージェンシーであり、CEOもフランス人。

今年一番面白かったと感じたカンヌ作品もフランステレビ局。

そして一度は私が目指したMBA Schoolもフランスということで、フランス好きに磨きがかかったような気がする♡(●´∀`)ノ

【Photoshop】デザインをワンランク上げるフォトショップのチュートリアル集 [NAVER まとめ]

takero-ishizuka:

みなさんは「龍が如く」というPS3のゲームをご存知でしょうか? 「龍が如く」は、”堂島の龍”の異名で関東最大の極道組織「東城会」のトップにまで昇りつめた 伝説の極道「桐生一馬(きりゅうかずま)」を主人公に、ヤクザ間の抗争、複雑な人間模様を描いたヒューマンドラマから国家レベルの陰謀までを題材にしてストーリーが進行していく格闘アクションゲーム(?)です。人気声優の起用や実写ドラマさながらのCGムービーが話題を呼びました。

龍が如くシリーズの特徴と面白さ

「龍が如くシリーズ」の特徴と面白さ、それはなんと言っても徹底した「リアリティ」

mshkb:

Yerba Buena Gardens

2011年の5月のある日曜日、子供と奥さんと3人で近所にあるYerba Buena Gardensに遊びに行きました。2010年の11月から仕事のためにSan Franciscoに移ってきたぼくは、ようやく新しい環境にも慣れ、激しかったプロジェクトも山を越えて一息ついたところでした。

Yerba Buena Gardensは、AppleのWWDCなどでおなじみのMoscone Centerの目の前にある公園です。アメリカの公園にしては小降りですが、子供のための専用プレイグランドやカフェ、芝生エリアなどがあって、休みの日には多くの人が訪れます。

2つのオンライン英会話サービスを使ってみた感想。

TED Lesson / Steve Jobs; 2005 Stanford Commencement Address, Lesson1
(スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学での伝説の講演)

by Kangrich(ラングリッチ)のレッスンより

 昨年Twitterキャンペーンで当選した6ヶ月間フリーパスのRarejob(レアジョブ)奨学生に引き続き、Langrich(ラングリッチ)奨学生に当たったので最近毎日使っています。(´・ω・`)

レアジョブスタッフの皆様、浮気をしてごめんなさい。。(´・ω・`)

 ユーザー視点の感想としては、まず最初にサイトに訪問した時にラングリッチの方が見やすい、わかりやすい導線になっていると感じました。
 マイページも一目で授業予約や受講履歴がわかる場所にあり、レッスンの事前に勉強の資料(PDF)が配布されていたり下のようなブログ記事による授業ガイダンスが公開されているので初めてでドキドキな人にもレッスンのイメージがつきやすいです。


 オンライン(Skype)英会話レッスンというのは、いつでもどこでも自分の都合に合わせて授業を受けられるというメリットがある反面、スクリーンの向こう側という別空間にいる会ったことすらない相手から他言語を教えてもらうという点でとても敷居が高い勉強ツールに思います。

 特にシャイ気質な日本人にとっては、サイトに訪問して「スタートガイド」を読んでいるうちに
「えっ、何これ…日本語全く喋らない外国人講師だししかも会ったことないし、
スカイプとか超恥ずかしいんですけど!!///」とかいって緊張してしまってみるみるうちに心拍数も上がってきて、
「安価だけど、こんなの私には無理でしょーー!w」なんていって脱落する人も多いのではないでしょうか。
 そこをどう解決するかは、この2社以外でもきっと重要な課題のひとつなんだろうな。

 またラングリッチの良かった点は、講師のカメラ使用が義務づけられているようで(レアジョブの講師さんたちは、カメラのないPCが多かったようです。。)、ユーザーにとってすごく安心感を与える仕組みになっていると思います。 
もちろん生徒側は使わなくてもOK! (●´∀`)ノ

 逆にレアジョブのいい点は、Twitterを使ったユーザーとのコミュニケーションが盛んで、「覚えておくと便利な英語」や「とっさのビジネス英会話」など、サービス説明だけに関わらずユーザーにとってちゃんと有益な情報がtweetされているので、フォローしているとすごく面白いです♪


というか、そのアカウントを運営しているのは私の後輩だったりするんですけどね。(●´∀`)ノ
とっても上手に活用しているなぁといつも見ています♡
 

以上、2つのオンライン英会話サービスを使ってみた感想です。